セイコーゴールデングランプリ川崎 ~JAAF震災復興プロジェクト~
2011年5月8日(日)開催 http://goldengrandprix-japan.com/
日本のトップアスリートが世界に挑む 「スーパー陸上競技大会2010川崎」 フォトギャラリーはこちら>>
「スーパー陸上競技大会2010川崎」は19日、川崎市等々力陸上競技場で開催され、無事終了することができました。ご来場いただいた皆様、出場選手、ご尽力いただきました関係者の皆様に深く感謝申し上げます。
日本陸上競技連盟 川崎市、川崎市教育委員会 日刊スポーツ新聞社
Written by: News Flash 2010/09/10 18:39
ウォラス・スピアモン選手(25=米国)が9月19日(日)に川崎市等々力陸上競技場で開催する「スーパー陸上競技大会2010川崎」男子100mに参戦することが決まりました。今季新設され、先月8月27日に最終戦を迎えたダイヤモンドリーグ(全14戦)では、200mの総合優勝を獲得。今月に入ってもコンチネンタルカップ(クロアチア)の同種目で2位に0秒52もの大差をつけて19秒95で優勝しています。
200mが専門のスプリンターですが、100mでも9秒96の記録を持っています。 白人選手として世界で初めて10秒の壁を破ったクリストフ・ルメートル選手(20=フランス)の9秒97をわずかに上回っており、日本人選手を交えての最速対決も見ものです。 ◆ウォラス・スピアモン(Spearmon Wallace) ・国籍/アメリカ ・1984年12月24日(25歳) ・身長/体重:191㎝/79kg ・今季ベスト:10秒15(7月14日) ・自己ベスト:9秒96(2007年9月) ・過去の主なタイトル:2009・2007年世界陸上200m銅メダル、2005年世界陸上200m銀メダル スーパー陸上に出場する海外選手は、世界最高クラスの陸上競技シリーズ「ダイヤモンドリーグ」の総合優勝者が3人となりました。 ・男子200m=ウォラス・スピアモン ・男子400mH=バーショーン・ジャクソン ・女子走高跳=ブランカ・ブラシッチ
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◇村上は宿敵に60cm差2位
◇高張が高跳び自己ベストでV
◇ブラシッチVも2m超えならず
◇ルメートルが塚原に貫禄勝ち
◇塚原「フワ~といかれ…」逆転負け
◇福島千里“悪いクセでて…”2位
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